スバル レヴォーグ 最新情報

スバル レヴォーグ 価格

展示車が有るとスバルからの連絡が有り、見学に行ってきました、展示されていたのは、
真っ赤なレヴォーグ

 

2,0GT-S アイサイト 

 

気になる価格は!
3,564,000円(税込)

 

 

 

エンジンルーム

 

水平対向4気筒の
2,000cc インタークーラーターボ
AWD 燃費 13,2km/L

 

1,600cc インタークーラーターボ だと
AWD 燃費 17,4km/L

 

燃費の1,600を取るか 走りの2,000ccを取るか
悩むところですね

 

オイルエレメント

私の場合自分でオイル交換などを行うので、エンジンルームから交換が出来てしまう、オイルエレメントがすごく魅力的に思ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

右ドア

ドアを開けると、とっても日本人好みの落ち着いているけれど、スポーティなコクピットが印象的でした。

 

Sグレードの装備品の アルミペダルが、
スポーツ心をくすぐります 

 

 

ハンドルについた、パドルシフトスイッチも ひっそりと 自己主張

コクピット

 

Sグレードを おすすめしたいポイントは、なんと言っても、
ビルシュタインダンパー

ビルシュタイン


日本のメーカーでは出来ない性能なので、純正でも多くの車が採用しています。
なんと言っても、ダンパーの固さを自動で調節、道路の凹凸の早い衝撃には、早く反応してショックを吸収するのですが、コナーリングの様なゆっくり横Gなどがかかる場面では、踏ん張ってくれる優れものです、なんと言っても耐久性がけた違いに優れているので、運転の仕方にもよりますが、10万キロは、使用できる性能を保持する耐久性、オーバーホールもできちゃう事と、ビルシュタインショップに持ち込めば、仕様変更も可能です。

 

ハッチを開けると、広い空間が広がります、 後部座席を倒す事で、まだ広いスペースを作り出す事も可能、

リヤハッチ

 

リヤから見ると、デュアルマフラーが 存在感をアピール 

リヤビュー

 

今回の潜入調査ですが(ただの展示会ですが) まだ渡してはいけないと言われている、カタログとアイサイト模型レヴォーグをいただきました。

 

カタログ

 

私としてはやはり 2,000cc 300PS の Sグレードが、一押しだと思います、

 

1,600cc 170PS が 1リットルあたり5km多く走る事は解ってはいるのですが、
燃費を考えている場合はハイブリットの勝ちとなってしまいますよね

 

気持ちよく 天候に左右されない走りが出来るレヴォーグに引かれてしまう私です
6月に発売開始なので、試乗はできませんでしたが、プロトタイプのレヴォーグからは、オーラの様な走りに対する気持ちみたいなモノをヒシヒシと感じました。 

 

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